草だらけの土手とアオサギ2018/06/14

 黒目川の土手は草だらけ。川面があまり見えません。その雰囲気を生かして撮りたいのですが、うまくいきません。

 体調不良でおとなしくしていたら、東久留米駅のツバメのヒナがいなくなっていました。5羽いたうちの4羽がカラスに襲われ、1羽だけ残ったヒナです。巣立ちには早すぎるのですが、いません。「ヒナは巣から落ちていない」「カラスにも襲われていない」という話です。夜、巣に帰っているかといえば、帰っていません。親が連れて出てしまうことがあるのでしょうか。巣立ち間際でもないのに、そんなことが可能とも思えません。どこかで成長していてくれればいいのですが。
 
アオサギ

アオサギ

アオサギ

緑の中のアオサギ2018/05/23

 黒目川は草ぼうぼうです。サギがいても気づかない。カルガモを発見するのもたいへんです。その緑の中にアオサギがいました。今の季節らしい風景なので、写真を撮ってみました。
 
緑の中のアオサギ

緑の中のアオサギ

緑の中のアオサギ

緑の中のアオサギ

アオサギのジャンプ一発2018/05/20

 黒目川のアオサギ。私と目と目が合ったら、逃げちゃいました。こちらも慌ててシャッターを切りました。タイミングはなんとかなりましたが、ホワイトバランスを戻すのを忘れていました。これじゃあムラサキサギだ!
 

アオサギ

アオサギ

魚を狙うアオサギ2018/05/01

 コサギもダイサギもゴイサギも姿を消したなか、残っているサギはアオサギだけ。ひたすら魚を狙っていました。
《Panasonic G7 + 45mm-200mm》
 
魚を狙うアオサギ

魚を狙うアオサギ

緑映えてアオサギ2018/04/29

 黒目川の川面が緑を映してきれいです。うまい具合にアオサギがいてくれました。私と相性が悪いのですが、遠くから引っ張ったので、逃げませんでした。
《Panasonic LUMIX G7 + 45mm-200mm》
 
アオサギ

アオサギ

やっぱり飛んだアオサギ2018/04/29

 黒目川で見る鳥は、スズメ、カラス、ムクドリ、ツバメ、コサギ、アオサギ、ダイサギ、カワセミくらいです。焦点距離が長いレンズを持ち歩かないので、カワセミはパス。つい大きめのサギを撮ってしまいます。
 気温も夏並みですが、日差しも夏並み。4月とは思えません。私と相性の悪いアオサギにレンズを向けたら、予想通り飛ばれてしまいました。もう一呼吸ゆっくり飛び立ってくれるとタイミングが合うのになあ…。
《Panasonic LUMIX G7 + 45mm-200mm》
 
飛んだアオサギ

飛んだアオサギ

歩くアオサギ2018/04/27

 このアオサギは、私の顔を見ると逃げてしまうのですが、この時ばかりは平然と目の前を通り過ぎていきました。なんでかなあ? 腹が減っていたのか、考えごとをしていたのか…。
《OLYUMPUS STYLUS SP-100EE》
 
歩くアオサギ

歩くアオサギ

アオサギのいる風景2018/04/24

 いまの黒目川です。いい場所にアオサギがあたので、風景を撮りました。
 黄色い花はカラシナ。下の写真で手前に茂る瑠璃色の花はオオカワヂシャです。在来のカワヂシャを駆逐するヨーロッパ原産の帰化植物です。
《OLYUMPUS STYLUS SP-100EE》
 
アオサギのいる風景

アオサギのいる風景