畑を歩くハクセキレイ2020/01/10

 早朝、きれいに整地された畑をハクセキレイが歩いていました。足を互い違いに出して、軽快にあるきます。望遠レンズで追っていると、すぐにファインダーから消えてしまうので、追いかけるのに必死でした。広々とした畑を飛んでくれればいいものを、ひたすら歩いていました。
 
ハクセキレイ

ハクセキレイ

ハクセキレイ

ハクセキレイ

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護岸のハクセキレイ2019/12/12

 黒目川の護岸をハクセキレイが歩いていました。遊歩道から身を乗り出して撮りました。斜め上からの写真です。ハクセキレイもキセキレイも、護岸を歩くのが大好きなので、それをみつけるとついシャッターを切ってしまいます。この鳥はあまり神経質ではなかったようで、ずいぶん近くから撮らせてくれました。
 
護岸のハクセキレイ

護岸のハクセキレイ

護岸のハクセキレイ

手すりのハクセキレイ2019/11/23

 黒目川に架かる橋の手すりにハクセキレイがいました。一瞬、目と目が合いました。これは逃げられるかなと思って、いつものように慌ててシャッターを切りました。ハクセキレイは、手すりの上を歩いていきます。こちらも一緒に移動したら、飛ばれてしまいました。工事現場の鉄板の前にとまったので、またまた慌ててシャッターをきりました。3枚撮ったら、また飛ばれてしまいました。もう少し遊んでくれてもいいのになあ…。
 
ハクセキレイ

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口を開けるハクセキレイ2019/05/01

 2羽のハクセキレイが追いかけっこをしていました。喧嘩をしているのか、求愛活動なのか、さっぱりわかりません。そのうちの1羽が橋の手すりにとまって、もう1羽の動きを見ています。慌てて写真を撮ったら、ハクセキレイは口を開けています。ということは鳴いていた? あれっ、鳴き声を覚えていない! 追いかけっこのときも鳴いていたかもしれませんが、記憶にない! 寄る年波には勝てぬ? まいったなあ。題名は「口を開ける…」としか書けませんでした。
 
ハクセキレイ

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日没に集まるハクセキレイ2018/11/05

 日没後の午後5時半すぎ、東久留米駅を降りて驚きました。白い鳥が乱舞しているではありませんか。100羽はいたと思います。街路灯に照らされて、みごとでした。どこから集まってくるのでしょうか。昼間、これだけの数を黒目川や落合川で見ることはできません。
 街路灯の真下にある木にくるハクセキレイを待って写真を撮りました。鳥たちは葉の陰に入ってしまうので、なかなか写真になりません。それでも、外に飛び出す鳥もいるので、そこをねらいました。地面に降りる鳥もいます。
 1つ発見がありました。ハクセキレイに混じってセグロセキレイを見たことです。3枚目の写真がそれです。エナガの群れにシジュウカラが、ムクドリの群れにコムクドリが混ざるのと同じようなものかもしれません。
 
夜のハクセキレイ

夜のハクセキレイ

夜のハクセキレイ

夜のハクセキレイ

夜のハクセキレイ

ブロックに乗ったハクセキレイ2018/11/03

 黒目川にはコカ・コーラの工場から水が大量に流れ出ています。浄化された水です。水が落ちる場所にはブロックが置かれています。そのブロックにセキレイやカワセミ、サギがやってくることがあります。きょうは、ハクセキレイが遊んでいました。あえてアップにしないで、引いた写真を撮ってみました。
 
ハクセキレイ

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羽を繕うハクセキレイ2018/07/10

 黒目川の護岸でハクセキレイが羽を繕っていました。音を立ててはいけないので、ひたすら静かにシャッターを切りました。ハクセキレイはこういう傾斜している場所が好きみたいです。落ち着くんでしょうかねえ。
 
ハクセキレイ

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かわいいハクセキレイ2018/07/04

 夏場はほとんど姿を見ないハクセキレイですが、たまに見かける場所があります。石の護岸です。虫がいるんでしょうか。斜めのカーブが飛んでいる虫を捕獲するのに都合がいいんでしょうか。かわいい目をしています。目を合わさないようにして写真を撮りました。目が合うと逃げてしまうので。
 
ハクセキレイ

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