木陰で休むカルガモ2018/04/14

 落合川の流れが緩い場所で、カルガモが静かに休んでいました。水に当たる光がやさしかったので、撮ってみました。
《Nikon COOLPIX S9900》
 
木陰で休むカルガモ

木陰で休むカルガモ

あららっ、カルガモさんが…2018/04/09

 落合川の遊歩道を自転車走行中、遠くにカルガモが2羽見えました。くっついたり離れたりしています。橋の真下。陰になった水面が周辺の光を反射して独特の雰囲気です。急いでカルガモに近づくと、1羽がもう1羽の上に乗りました。交尾の態勢です。2羽はすぐに離れて、また1羽が上に乗りました。交尾のときに何度も乗るかなあ? この場合は、上にいるのがオスです。オスは交尾が終わると、メスの周りを低い姿勢で一周回ります。しかし、このときは、回りませんでした。交尾のまねごとだったのかもしれません。
《OLYMPUS STYLUS SH-60》
 
カルガモ

カルガモ

カルガモの Synchronized Swimming2018/02/25

 久しぶりに落合川に行ったら、カルガモが Synchronized Swimming をやっていました。なんていうのは真っ赤な嘘で、潜って水草を物色していました。
 2羽が一緒に潜っていましたが、なかなかシンクロしません。前後でシンクロしてくれないものかと期待しながらシャッターを切っていましたが、最後に一度だけ前後になって潜ってくれました。気持ちが通じたようです。
 それにしても落合川の水はきれい!
《Nikon D5200 + 55mm-300mm》
 
カルガモのシンクロ

カルガモのシンクロ

カルガモのシンクロ

カルガモのシンクロ

カルガモのシンクロ

柔らかい光とカルガモ2018/02/25

 黒目川の浅瀬。柔らかい光が川面を照らし、羽を繕うカルガモの舞台をつくっていました。曇りの日も捨てたものではありません。
《Nikon D5200 + 55mm-300mm》
 
カルガモ

カルガモ

カルガモ

カルガモ

カルガモ

カルガモ 昼のひととき2018/02/04

 たまにマニュアルレンズが使いたくなるのは性分でしょうか。目は、近・乱・老の3点セット。なかなかピントが合いません。マニュアルアシストやピーキングを使っても、合わないものは合いません。それでも使いたくなる。動きの速いものには対応できませんが、動かないものならなんとか撮れるだろうと、つい思ってしまう。マニュアルレンズの方が、写真を撮っているという楽しさがあります。そして、構図を先に考えるようになります。オートフォーカスは、まずピント。そこから構図になりがちです。
 昼すぎ、黒目川にカルガモがのんびり休んでいました。これならピントが合うだろう。ゆっくり合わせて撮りました。日差しは、春めいていました。
 カメラもレンズも古いものを使っています。
《Pnasonic Lumix G2 + Canon FD35-105mm》
 
カルガモ

カルガモ

カルガモ

羽を繕うカルガモさん2018/01/30

 落合川のカルガモです。浅瀬でのんびり羽を繕っていました。カルガモはゆっくり近寄れば逃げませんから、楽しみながら写真を撮ることができます。羽が盛り上がって模様がはっきりわかるのでシャッターを切りました。鳥が少ないときはお世話になることが多いので、たまには撮らなければいけません。
《Nikon D7100 +70mm-300mm》
 
羽を繕うカルガモ

羽を繕うカルガモ

羽を繕うカルガモ

羽を繕うカルガモ

羽を繕うカルガモ

カルガモが羽ばたいた2017/11/13

 10月に2回もやってきた台風のおかげで黒目川は増水し、カルガモの姿も見かけなくなっていました。下流に流されたのだと思います。最近、またカルガモを見るようになったので、歓迎の意を込めて写真を撮りました。どうやって撮ろうかなと思っていたときに羽ばたいてくれたので、シャッターを切りました。どうということもない写真ですが、カルガモがいてくれると、鳥がいないときは助かるんです。
《PANASONIC FZ200 + TCON-17X》
 
羽ばたくカルガモ

羽ばたくカルガモ

羽ばたくカルガモ

ミゾソバとカルガモ2017/10/17

 今年も黒目川の土手にミゾソバが咲きました。咲きはじめなので、花の色が薄いです。この花も、薄曇りが撮りやすい。晴れた日なら朝か夕方。花が濃いピンクになったころ、夕方の光で撮りたいのですが、今年はそのチャンスがあるかどうか。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
ミゾソバとカルガモ

ミゾソバとカルガモ

ミゾソバとカルガモ

ミゾソバとカルガモ

ミゾソバとカルガモ