舞うコサギ2017/12/10

 黒目川にコサギが増えはじめました。10羽ほどの群れになってきました。群れといっても各自ばらばらなんですが、1つの塊にはなっています。ダイサギも1羽から2羽になりました。
 ちょうど、コサギの群れに遭遇したので、短時間ですがシャッターを切りました。5分だけ。撮らないより撮ったほうがいいだろうという気にさせたのは、逆光の位置から撮れたから。羽が透けました。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
舞うコサギ

舞うコサギ

舞うコサギ

舞うコサギ

赤い川面に白いコサギ2017/12/09

 夕方の黒目川。夕日が家にあたり、その光が川面を照らして赤く光りました。そこにコサギが飛んできて…。光っていたのは2分ほど。一気に暗くなりました。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギしかいない2017/11/17

  「なんで鳥がいないんだろうね」が日常会話になっている黒目川。カラスとスズメとコサギ1羽くらいしか見ません。最近はじっくり歩く余裕がないので、発見できない実力ばかりが向上する傾向であることも原因です。もう少し寒くなるのを待つしかないか。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

冬色の川面にコサギが1羽2017/11/14

 黒目川の朝。川面は冬の色を見せ始めました。色を見るだけで寒いです。川の中に足を入れて平気な顔をしている鳥というもの、すごい生き物です。おまけに晩秋の風景を。
《PANASONIC FZ200 + TCON-17X》
 
冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

冬の川面とコサギ

人見知りのコサギを横から撮る2017/11/11

 いつも見るコサギが、突然、人見知りになりました。カメラを構えると飛んで行ってしまいます。私が諦めるくらい遠くに行ってくれればいいものを、中途半端に飛んで川に降りてしまうので、ついついこちらも追いかけたくなります。歩いてもすぐなのでまたカメラを構えると、コサギも飛んで、ちょっと先に舞い降ります。そんなことを何回かやっているうちに、横から撮った写真ばかりが残りました。今度出合ったら、飛び出しを撮ってやろう。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

電線で羽繕い コサギ2017/11/07

 コサギは電線が大好きです。真冬の朝、1本の電線に20羽近いコサギが並んでいる姿は壮観です。いまは秋なので、たった1羽で羽繕いをしていました。熱が入ってくるといろんな格好をするのですが、写真のコサギはあまり芸がありませんでした。白いコサギが夕日を受けて赤くなっています。
 インスタグラムを真似て、1対1=正方形の写真にしてみました。「インスタ映え」を狙っているわけではありません。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギがいてくれた2017/10/26

 台風21号が通過して3日もたつのに、黒目川は増水したままです。コサギがいてくれたので辺りを見ると、普段なら草が立っているところが水をかぶっています。流れもはやい。一気に水が減らないのは、かなりの水が地中にたまっているいるからでしょうか。
 いざコサギを撮ってみると、なかなかピントが合いません。しばらく鳥を撮っていないと、こうなります。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

コサギ

久しぶりのコサギ2017/10/13

 なかなか鳥の写真を撮る条件がなくて、ブログも滞っています。久しぶりにコサギを見たので、レンズを向けてみました。やっぱりだめですね。タイミングがうまくいきません。羽を広げたときの大きさを考慮してズームの画角を決めるのですが、その感覚がおかしくなっていました。
《Nikon D5200 +55mm-300mm》
 
コサギ

コサギ

コサギ

コサギ