赤とんぼの日向ぼっこ ― 2025/10/28
赤とんぼ とまっているよ枝の先 ― 2025/10/13
ギンヤンマの連結産卵 ― 2025/09/04
黒目川でギンヤンマの連結産卵を見ました。オスとメスがくっついて飛んでいたので、産卵しようといることがわかりました。しばらく動きを見ていると、水草の上にとまって産卵を始めました。水草に卵を埋め込むようです。
かなり距離があります。飛んでいる姿を見たからわかったのですが、とまっている姿を肉眼で確認するのは難しい。写真を撮っていたら、「カワセミですか」と声をかけられたので、「いえいえ、ギンヤンマです」と答えました。「あそこにいるんですが、見えますか」と聞いたら、「まったくわかりません」の返事。そうだと思います。それほど遠い。
ギンヤンマは、メスが単独で産卵する場合と、オスと連結して産卵する場合とがあります。連結の方が圧倒的に多いとか。オスがメスの産卵を見届けるためだそうです。後ろがメスで前がオス。
ギンヤンマの連結産卵は、この時期に1回は見ることができます。その環境がずっと続いてほしい。
写真は、かなりのトリミングをしました。画像が荒れています。
かなり距離があります。飛んでいる姿を見たからわかったのですが、とまっている姿を肉眼で確認するのは難しい。写真を撮っていたら、「カワセミですか」と声をかけられたので、「いえいえ、ギンヤンマです」と答えました。「あそこにいるんですが、見えますか」と聞いたら、「まったくわかりません」の返事。そうだと思います。それほど遠い。
ギンヤンマは、メスが単独で産卵する場合と、オスと連結して産卵する場合とがあります。連結の方が圧倒的に多いとか。オスがメスの産卵を見届けるためだそうです。後ろがメスで前がオス。
ギンヤンマの連結産卵は、この時期に1回は見ることができます。その環境がずっと続いてほしい。
写真は、かなりのトリミングをしました。画像が荒れています。
公園のハグロトンボ ― 2025/08/31
緑の川面とハグロトンボ ― 2025/08/11
今夏も出合ったサナエトンボ ― 2025/07/22
公園のハグロトンボ ― 2025/07/07
ハグロトンボで遊んでみた ― 2025/07/03
今夏の黒目川は、ハグロトンボがたくさん飛んでいます。毎年、増え続けているのではないかと思います。「東京では絶滅危惧I類」と書いているホームページがあったり、「東京では絶滅危惧Ⅱ類」と書いているホームページがあったり。確かな資料で確認する必要がありますね。とはいえ、貴重なトンボと考えてよさそうです。そのハグロトンボが増えていると感じるのはとてもうれしい。これまでは見たことがなかった川沿いの公園にも進出しています。
真上から撮れるところにハグロトンボがいたので、少し遊んでみました。水の流れがあるところだったので、シャッタースピードを変えて撮ってみました。感度はISO=400に固定したので、絞り値を変化させるとこでシャッタースピードを変えました。
▽1枚目の写真 F=14 S=1/20秒 ISO=400
▽2枚目の写真 F=6.3 S=1/100秒 ISO=400
▽3枚目の写真 F=5.6 S=1/160秒 ISO=400
今回は手持ちだったので、シャッタースピードを1/20秒、1/100秒、1/160秒の3段階でやってみました。
3枚目の写真がいちばんしゃっきりして見えるのは、シャッタースピードが速いからだと思います。2枚目の写真よりピントが合っている範囲が深いように見えるのも、水の動きが抑えられているからでしょう。
真上から撮れるところにハグロトンボがいたので、少し遊んでみました。水の流れがあるところだったので、シャッタースピードを変えて撮ってみました。感度はISO=400に固定したので、絞り値を変化させるとこでシャッタースピードを変えました。
▽1枚目の写真 F=14 S=1/20秒 ISO=400
▽2枚目の写真 F=6.3 S=1/100秒 ISO=400
▽3枚目の写真 F=5.6 S=1/160秒 ISO=400
今回は手持ちだったので、シャッタースピードを1/20秒、1/100秒、1/160秒の3段階でやってみました。
3枚目の写真がいちばんしゃっきりして見えるのは、シャッタースピードが速いからだと思います。2枚目の写真よりピントが合っている範囲が深いように見えるのも、水の動きが抑えられているからでしょう。


























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