コイの産卵はカオスだなあ… ― 2026/04/12
オイカワを銜えたダイサギ ― 2026/02/02
大物をゲットしたダイサギ ― 2026/01/16
こっちを向いてよ、コサギさん ― 2025/06/13
コイの産卵はカオスだ! ― 2025/04/30
魚をゲットしたアオサギ ― 2024/11/17
きょうの釣果は小さかった ダイサギ ― 2024/11/16
ダイサギが川の中に嘴を突っ込んで小魚を食べていました。川底には水草が茂っています。その水草に隠れているものを銜え上げるのですが、獲物は小さいものばかり。オイカワやカワムツなら腹にたまるのでしょうが、ひと呑みできる小魚では、何匹食べても満腹にはならないだろうに。
水草が川底を覆っているために、サギたちは魚を食べづらくなっているのではないかと思います。水草がなければ魚を追いかけまわすことができるのに、現状では追いかけることはほぼ不可能です。
水草が川底を覆うようになったのは、この10年以内だと思います。以前は、底の土が見えていました。冬にコサギが群れなくなった時期とほぼ重なるので、水草が魚や鳥にどんな影響を与えているのか、本当は調べなければいけないのではないかと思っています。
水草が川底を覆っているために、サギたちは魚を食べづらくなっているのではないかと思います。水草がなければ魚を追いかけまわすことができるのに、現状では追いかけることはほぼ不可能です。
水草が川底を覆うようになったのは、この10年以内だと思います。以前は、底の土が見えていました。冬にコサギが群れなくなった時期とほぼ重なるので、水草が魚や鳥にどんな影響を与えているのか、本当は調べなければいけないのではないかと思っています。
婚姻色のオイカワを銜えたアオサギ ― 2024/06/09
撮りたかった写真をなんとか撮りました。婚姻色(繁殖期の色)になったオイカワのオスをアオサギが銜えてくれました。黒目川にはオイカワがたくさんいて、6月は産卵しているオイカワのオスとメスを見ることができます。オスは体が赤くなって美しい。それをサギたちがつかまえます。なので、6月に撮っておきたい写真です。
今年は、なかなかチャンスに恵まれませんでした。だいたいコサギもダイサギも、アオサギも姿を見ませんでした。きょう、たまたまアオサギを見かけたので、しばらく眺めていました。突然、姿勢を低くしてある一点を見つめたかと思うと、一気に突っ込みました。水から顔が出たときに、やった!と思いました。
こういうときは慌てるもので、何度もピントをはずしてしまい、さらに慌てることになってしまいました。
写真は時系列に並んでいません。1枚目、3枚目、2枚目が時系列です。
今年は、なかなかチャンスに恵まれませんでした。だいたいコサギもダイサギも、アオサギも姿を見ませんでした。きょう、たまたまアオサギを見かけたので、しばらく眺めていました。突然、姿勢を低くしてある一点を見つめたかと思うと、一気に突っ込みました。水から顔が出たときに、やった!と思いました。
こういうときは慌てるもので、何度もピントをはずしてしまい、さらに慌てることになってしまいました。
写真は時系列に並んでいません。1枚目、3枚目、2枚目が時系列です。























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