春のヒヨドリ ― 2025/04/02
ヒヨドリ4態 ― 2025/03/23
細枝にとまるヒヨドリ ― 2025/02/20
休憩していたら、目の前にヒヨドリがとまったので、つい撮ってしまいました。どこにでもいる鳥なので、レンズを向けることはまれですが、撮らされてしまうことがあるものです。とまっている枝が縦に細く伸びていて、背景もうるさくなかったことが要因でしょうか。案外、光が難しく、ヒヨドリの目がなかなか光ってくれませんでした。タイミングを狙って撮りました。
ヒヨドリは留鳥なので、1年を通して見ることができます。しかし、冬場の方が数が多いです。東京では1970年代ごろまでは冬鳥だった、という話もあるので、留鳥になったのは最近のことなのかもしれません。秋、北海道から集団で津軽海峡を渡り、本州にやってくるヒヨドリは有名です。季節によって、国内を移動するヒヨドリもたくさんいるようです。
ヒヨドリは何でもよく食べます。葉っぱや芽、花の蜜、昆虫、木の実…。人間がパンを放り投げると、空中でくわえることも得意です。野鳥に餌をやるのはいかがなものか、と思いつつ。
ヒヨドリは留鳥なので、1年を通して見ることができます。しかし、冬場の方が数が多いです。東京では1970年代ごろまでは冬鳥だった、という話もあるので、留鳥になったのは最近のことなのかもしれません。秋、北海道から集団で津軽海峡を渡り、本州にやってくるヒヨドリは有名です。季節によって、国内を移動するヒヨドリもたくさんいるようです。
ヒヨドリは何でもよく食べます。葉っぱや芽、花の蜜、昆虫、木の実…。人間がパンを放り投げると、空中でくわえることも得意です。野鳥に餌をやるのはいかがなものか、と思いつつ。
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